Symptom · Beta
元気がない・ぐったりしている
「元気がない・ぐったりしている」というサインから考えられる病気の一覧です。 当てはまるからといって、その病気とは限りません(ここに載っていない病気の可能性もあります)。
犬で考えられる病気19種
犬のリンパ腫
「元気がなくなり、散歩を嫌がる・すぐ疲れるようになる」
この病気を見る犬の糖尿病
「進行すると、食欲が落ちてぐったりする」
この病気を見る犬の甲状腺機能低下症
「散歩に行きたがらない、寝ている時間が増える」
この病気を見る犬の緑内障
「元気がなくなり、ごはんを食べなくなる(目の痛みが原因です)」
この病気を見る犬の膵炎
「ぐったりして動かなくなる、下痢をする」
この病気を見る犬の乳腺腫瘍
「(進行すると)痛がって触らせない、元気や食欲が落ちる」
この病気を見る犬の脾臓腫瘍
「突然ぐったりして倒れる、立てなくなる(お腹の中で出血しているサインです)」
この病気を見る犬のケンネルコフ
「(進行すると)熱が出たり、元気がなくなってごはんを食べなくなったりする」
この病気を見る犬の子宮蓄膿症
「ごはんを食べなくなり、ぐったりして動かない」
この病気を見る犬のフィラリア症
「(急激に悪化すると)赤いおしっこが出る、呼吸が苦しそうになる、ぐったりして倒れる」
この病気を見る犬の胆嚢粘液嚢腫
「(進行すると)ぐったりして動かなくなる」
この病気を見る犬の急性胃腸炎・下痢
「ぐったりして元気がない、お腹を触られるのを嫌がる」
この病気を見る犬の免疫介在性溶血性貧血(IMHA)
「突然ぐったりして動かなくなる、ごはんを食べない」
この病気を見る犬のパルボウイルス感染症
「ぐったりして元気がない、ごはんを全く食べない」
この病気を見る犬のアジソン病
「普段より元気がなく、食欲が落ちている」
この病気を見る犬の胃拡張・胃捻転症候群(GDV)
「(進行すると)ぐったりして立てなくなる、歯茎が真っ白になる」
この病気を見る犬の骨肉腫
「元気や食欲がなくなり、じっとしている」
この病気を見る犬の門脈体循環シャント
「ぐったりして元気がない、時々吐いたり下痢をしたりする」
この病気を見る犬のSFTS
「突然ぐったりして動かない、ごはんを全く食べない」
この病気を見る猫で考えられる病気15種
猫のSFTS
「突然ぐったりして動かない、ごはんを全く食べない」
この病気を見る猫の肥大型心筋症
「じっとしていることが増える、あまり遊ばなくなる」
この病気を見る猫の糖尿病
「進行すると、食欲が落ちてぐったりする」
この病気を見る猫の変形性関節症
「じっとして寝ている時間が増えた、あまり遊ばなくなった」
この病気を見る猫の膵炎
「じっとして動かない、暗い場所や隅に隠れる」
この病気を見る猫の乳腺腫瘍
「(進行すると)痛がって触らせない、元気や食欲が落ちる、呼吸が荒くなる」
この病気を見る猫のFIP
「元気がなくなり、ぐったりして動かない」
この病気を見る猫風邪
「熱が出てぐったりしている」
この病気を見る猫白血病ウイルス感染症(FeLV)
「進行すると、リンパ節が腫れる、ぐったりして熱が下がらないなどの症状が出てきます」
この病気を見る猫の肝リピドーシス
「ぐったりして動かない、呼びかけへの反応が鈍い」
この病気を見る猫のヘモプラズマ症
「ぐったりして動かない、ずっと寝ている」
この病気を見る猫の汎白血球減少症
「ぐったりして元気がない、ごはんを全く食べない」
この病気を見る猫の尿管結石・尿管閉塞
「嘔吐を繰り返す、元気や食欲がなくなる」
この病気を見る猫のフィラリア症
「元気や食欲が落ちる」
この病気を見る猫の肥満細胞腫
「元気がなく、じっとうずくまるようになる(内臓型)」
この病気を見る※ この一覧はベータ版です(症状の分け方や対応する病気は順次見直します)。 気になるサインが続く場合は、自己判断で様子を見ず、かかりつけの動物病院に相談してください。