Symptom · Beta
下痢・軟便が続く
このサインが「気づきのサイン」に挙がっている病気の一覧です。 当てはまるからといって、その病気とは限りません(載っていない病気の可能性もあります)。
犬で考えられる病気8種
犬の膵炎
気づきのサイン: ぐったりして動かなくなる、下痢をする
この病気を見る犬の子宮蓄膿症
気づきのサイン: 吐く回数が増える、下痢をする
この病気を見る犬の急性胃腸炎・下痢
気づきのサイン: 水のような下痢をする、ゼリー状の便や血が混じった便が出る
この病気を見る犬の熱中症
気づきのサイン: 嘔吐や下痢をする(血が混じることもあります)
この病気を見る犬のパルボウイルス感染症
気づきのサイン: トマトケチャップのような、生臭い血便や水下痢が出る
この病気を見る犬のアジソン病
気づきのサイン: 時々吐いたり、下痢や軟便をしたりする
この病気を見る犬の門脈体循環シャント
気づきのサイン: ぐったりして元気がない、時々吐いたり下痢をしたりする
この病気を見る犬のSFTS
気づきのサイン: 吐く回数が増える、下痢をする
この病気を見る猫で考えられる病気8種
猫のSFTS
気づきのサイン: 吐く回数が増える、下痢をする
この病気を見る猫のリンパ腫
気づきのサイン: 慢性的な下痢が続く・吐く回数が増える(お腹にできた場合)
この病気を見る猫の甲状腺機能亢進症
気づきのサイン: 吐く回数や下痢が増える
この病気を見る猫の膵炎
気づきのサイン: (犬ほど多くはないですが)時々吐く、下痢をする
この病気を見る猫免疫不全ウイルス感染症(FIV)
気づきのサイン: 進行すると、慢性的な下痢や治りにくい皮膚炎などの症状が出てきます
この病気を見る猫の慢性腸症(IBD)
気づきのサイン: 軟便や下痢が長期間(3週間以上)続いている
この病気を見る猫の熱中症
気づきのサイン: 嘔吐や下痢をする(血が混じることもあります)
この病気を見る猫の汎白血球減少症
気づきのサイン: ひどい水下痢や、血が混じった生臭い便が出る
この病気を見る※ この一覧はベータ版です(症状の分け方や対応する病気は順次見直します)。 気になるサインが続く場合は、自己判断で様子を見ず、かかりつけの動物病院に相談してください。