Card Lab(実験場)

統一カード「LinkCard」の叩き台。4つの文脈で見え方を確認する場所(本番未適用・noindex)。

★ 発見カードの作り直し案(同じCKDを3通りで比較)

疾患は「1ページ1数字」から「複数テーマのハブ」へ。トップに単一統計(+5ヶ月)を出すのが今の構成に合わないのでは、という論点の検討用。

★★ 案A を詰める(チップの出し方/テーマが無い疾患)

案A採用。本番では ①疾患ごとにテーマ数がバラつく ②まだテーマが無い疾患もある。その2点の見え方を確認。

★★★「読みたくなる」工夫(親→子・子→子カード)

統一しただけだと淡白。クリックしたくなる仕掛けを検討(クリックベイトにしない=事実で引く)。同じ『食事療法』カードを4通りで比較。

① 発見カード(現状ベース・参考)

アイコン+種別タグ+統計+説明。最初に疾患と出会う面(上の論点が決まったら作り直す)。

② 親→子(局面ページへの導線)

基本ページから、各テーマ(局面)へ。要点リスト+ステータス。

③ 子→子(同じ病気の、ほかのテーマ)

局面ページ同士の横移動。対象ステージのタグ+準備中の表現も統一。

ステージ2〜4

合併症の管理

タンパク尿・血圧・リン・貧血と、病期に応じてどう付き合うか。

くわしく見る
準備中

終末期の支持療法

皮下点滴・吐き気止めなど、おうちでできる支え(準備中の表示例)。

④ カラーパレット(疾患色の見本)

7色を同じトークンで。色マップは1つに統合する想定。