闘病の記録とアドバイス10歳を過ぎた頃から、朝起きると「喉に何かが引っかかったような咳」をしたり、吐きそうなのに何も出ないことが増えました。単なる老化だと思っていたのですが、ワクチンのついでに診てもらったら心臓の雑音が見つかり、すぐにお薬を開始することに。進行を遅らせるお薬のおかげで、今は咳も落ち着き、無理のない範囲でお散歩も楽しめています。あの時「ただの老化」で済ませなくて本当によかったです。