Icon Array Lab(実験場)
「100匹のうち何匹」ピクトグラムを、四角/猫アイコン/肉球アイコンで比較(本番未適用・noindex)。
① 現行版(色つき四角)
FICページで実際に使っている実装。左=再発率(薄いエメラルド)、右=MEMO成功率(濃いエメラルド)。
40〜65匹/100匹
70〜75匹/100匹
② 猫アイコン版(アウトライン)
同じデータを、四角の代わりに猫アイコン(lucide の Cat)で。四角よりセルが大きくなる分、10×10でも横幅が伸びがち=サイズ調整が必要かも。
40〜65匹/100匹
70〜75匹/100匹
③ 猫アイコン版(塗りつぶし)
fill=currentColorで塗りつぶし。アウトラインより視認性は上がるが、耳やヒゲの細部が潰れて猫だと分かりにくくなる傾向。
40〜65匹/100匹
70〜75匹/100匹
④ 肉球アイコン版(アウトライン)
猫の全身シルエットより小さいサイズでも視認しやすいかもしれない肉球(PawPrint)で比較。
40〜65匹/100匹
70〜75匹/100匹
⑤ 猫アイコン版(大きめサイズ・拡大確認用)
②と同じ配色だが size=20 に拡大。スマホの狭い画面でも1匹1匹の輪郭がちゃんと見えるかの確認用(横幅は伸びる)。
40〜65匹/100匹(拡大)